速報ネタでseo1位表示する記事の書き方は?10分300文字の消耗しない方法

ブログ収益を増やす

テレビ観ながら10分300文字で書いたブログ記事が、リアルタイムで270人閲覧。

 

テレビパワーはすごいなあ。

 

誰も書いていない速報なので、公開後、SEOで即検索結果1位です。

 

で、みんな気になるので、検索して、ぼくのブログをクリックします。(地球上でぼくのブログしか書いてないから)

 

速報ネタは、報酬サイクルがめちゃ早いので成功すると楽しいです。

 

  1. 10分で記事を書いて公開
  2. 即インデックスで上位表示
  3. そしてオーガニック検索から読者が流れ込んでくる
  4. TwitterなどでシェアされてSNS流入も止まらない

 

もう、恍惚ですよ。

ドーパミンとか、幸せホルモン出まくる感じです!

 

 

アドセンスのRPMもまさかの1000円を超える結果に。

 

RPMは、1000PVあたりの収益の概算。

 

 

【RPMって何? という方への説明】
RPM=300円なら、1000pvで300円グーグルアドセンス報酬が発生するよと言われます。

 

平均は、300円くらいです。

で、1日1万pv達成すると、3000円前後になります。

 

 

これが30日でおよそ9万円。

なので、トレンドブログ・アドセンスブログでは

 

「まず1日10000pvを目指しましょう」などと言われます。

 

 

それが、RPM1235円……

1000pvあたり、1235円。

10000pvなら、12350円ですよ。

 

速報ネタ恐るべし……

 

 

「ごはん食べながら、ぼーっと見てたテレビ」

 

そこで「お?」と思ったことを見つけたら、

 

10分だけパソコンかスマホを付けて書いてみる。

 

 

それだけで大量アクセスが集められます。

 

その方法を簡単に紹介しますね。

 

テレビ観て気になったことを即書く

別にブログ書こうと思ってたわけではないです。

テレビで話題になったことを、即座に記事に変えました

このとき一番大事なのは、なんでしょう?

 

そう。

 

スピードです。

 

とりあえず、公開すること。

 

10分、300文字で良いです。

 

見出しだけ付けて、

最低限のキーワード選定をして、

書ききれないのは「後日追記予定」とかやってOK。

 

サーチコンソールでfetch as google ⇒ライバルいなければ即1位

ライバルいないキーワードなら、必ず1位がとれます

 

速報ネタのいいところは、ライバルがいないこと。

 

早い者勝ちです。

 

地球46億年の歴史のなかで、初めて、新しく生まれたキーワード

それが速報ネタ。

 

宇宙の歴史の中で、自分がそのネタについて最初にインターネットに書くんですよ。

 

ロマンがありますよね。

 

当然、1位です。だって誰もそのキーワードで書いてないんですからね!

 

楽しいですよ~。

 

 

速報はシェアされやすい。SNSからも大量流入。

だって、おもしろいから。

 

  • おもしろいと思ってみんな検索する
  • 読んで面白かったからシェアする

 

だから、スピード命です。

 

300文字も書けば十分。

 

とはいえ、ユーザーには配慮した見やすい記事を意識しましょう。

 

改行もない

誤字脱字だらけ

 

そんな記事は、シェアもされません。

 

「ユーザーの知りたい疑問に答えて、満足してもらう」

 

これが大切です。

 

これさえあれば、どんなブログでもうまくいく

 

それくらい大切なことです。

 

ニッチな速報ネタを見つけるのが最強です

「桐谷美玲さんが結婚!」

 

みたいなニュースは、みんな同じタイミングで一斉に書くので、きついです

 

 

わたしはテレビや映画など、映像作品を主にネタにしますから、

 

「そのテレビを観ている人だけが気になったこと」

 

これで書くんですよね。

 

  • 「ドラマのロケ地」とか。
  • 「突然出てきた濃いキャラクター」とか。
  • 「映画の裏設定」とか。
  • 「バラエティでのタレントの衝撃発言」とか。

 

これらは

 

「ライバルがいないのに、検索需要が大きいキーワード」です

 

 

テレビ観てないと分からないですから、

その辺のアドセンスブロガーや、外注に任せてるブログには絶対にかけません。

 

ネットニュース速報のライバルは10万人くらいいますが、

このようなニッチな速報は10人くらいしかいないです。

 

ニッチな速報ネタ

 

という言葉自体が、わたしのオリジナルな表現です。

 

速報ネタなのに、消耗しない書き方ができますよ。

 

  • トレンドなんか労働収入でしょ
  • だるいしつまんないし、ライバル多すぎだし
  • 芸能記事なんか書いてもむなしい

 

そう思うのは分かりますが、

 

10分300文字で1位取れて、リアルタイムで250人集まってくる

 

この威力は、すごいですよ。

 

ニュースサイトを抑えて1位表示される

これマジです。

 

300文字でですよ(その後、追記で500文字ほど。引用入れると1000文字)

 

 

すごすぎ! なんで?

 

簡単です。

ニュースサイトより早く書いて既にアクセスを集めてるので、勝てるのです。

 

流れはこうです。

 

  1. 速攻で記事を書く
  2. 検索需要が高く、大量アクセス
  3. 大手メディアが発表(SEOで勝てる)
  4. 再び検索需要が高まり、アクセス爆発
  5. 大手メディアのニュースを見て、他サイトのライバルが書く
  6. すでに何度も大きなアクセスを集めているため、順位が抜かれない
  7. 常に上位表示

 

ニュースサイトには絶対勝てない、というのは思い込みです。

自分で設定した限界は外してOKです。

 

あなたもこれを参考に速報ネタにチャレンジしてみてください。

具体的な書き方は、私のnoteで詳しく紹介いたします。

 

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